Computing for Good

アイスソードは2011年からBOINCプロジェクトのひとつ「ワールド・コミュニティー・グリッド(WCGrid)」に参加しており、小児がんに有効な治療薬に繋がる研究やHIVの新しい候補薬の特定をするプロジェクトなど多くの研究に貢献しています。

また、そこから得られた解析データを元に、Ripple(支払いシステム)を利用したIOU(独自通貨。通貨単位はFNC)を、貢献者に配布するシステムを運用中です。

今後は弊社の販売するOVER DROIDを含めた商品を、この独自通貨で買えるようにすることも準備しています。

詳しくは Computing for Good をご覧ください。